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株式会社JOAホールディング

JOA Holding Corp.
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沿革

2015

株式会社JOAホールディング設立

グループ事業戦略として、海外事業を展開するためJOAマネージメントを事業継承

Singularity University

エグゼクティブ・プログラム(Executive Program)参加

京葉総合開発協同組合をアジアクリエーション協同組合へ名称変更

東京支部からの受入実績人数が1,000人を突破

公益社団法人Japan of Asia設立

内閣府より公益認定を取得し、四街道に講習センターを設立

2016

JOAアカデミー(日本語学校)を設立

茨城県下妻市に開校

NAAとダナン市の友好交流

NAAとダナン市の友好交流協定のパイプ役として視察団を形成し同市を表敬訪問

2017

Rebolledo氏からAIライセンス契約取得

シンギュラリティ大学・東京大学特任研究員Jovan Rebolledo氏からAIライセンス契約を取得

ダボハジ社COOとの意見交換会実施

東南アジア情勢や人材事業での日本とのかかわり方などについて意見交換会並びに視察を実施

2018

TOAコンサルティング設立

ベトナム・カンボジアに現地法人を設立。貿易事業・省エネ事業を主に展開

ワールドリレーションシップジャパン協同組合設立

新たに実習生共同受け入れ事業を展開する協同組合を立ち上げ、役員に平澤岳氏(プロスキーヤー)、PKS秋田氏などが参加

実習生累計受入企業数450社を突破

FUTUREACADEMY開校

カンボジアにて教育事業を展開すべく、日本語学校を設立

2019

株式会社ランファー(入国後講習センター)を開設

入国後の外交人技能実習生に対し、日本文化や法的保護講習を実施

株式会社JOAを設立

組合員である建設協力会からの強い要望を受け、建設業・不動産業を中心に事業展開を実施

2020

外国人材協議会(FHC)発足

(公社)JOAが中心となり、外国人が日本で活躍できる環境を整えるため各界の有識者や海外人材に深く携わるメンバーを収集し発足

オンライン研修事業をスタート

経営課題解決と社員のスキルアップするためのオンラインカリキュラムを開始

2021

デジタルクリエイティブラボを発足

コロナ化における事業再編に伴い、グループ統括事業からデジタル事業を主軸としたサービスを開始

8link : 自動診断システム開発

助成金・補助金自動診断システムのサービス開始